低温トリートメントドライヤー

昨日ご紹介した低温トリートメントドライヤー、お読みいただけましたか?
よかったら、読んでくださいw

これです
髪の傷みをケアしてくれる【低温トリートメントドライヤー】

でも、ドライヤーの買い替えって頻繁にするものではないですよね。

そこで今日は、髪にダメージを与えにくいドライヤーの使い方を
ご紹介したいと思います。

よかったら参考にしてください。


ランキング参加してます!あなたのポチっで1才若返ります!
  ↓    ↓
 アラフィフ突入につきランキングボタン

本題に入る前に、

ドライヤー VS 自然乾燥

どちらに軍配が上がるかご存じですか?

答えは、ドライヤーです。


ドライヤーの熱は髪にダメージを与えるのですが
自然乾燥は、もっと髪にダメージを与えてしまいます。

なぜなら、
水分を含んだ髪は、キューティクルが開いた状態になっているからです。

もし濡れたまま寝てしまったら、
シーツや枕の摩擦でボロボロな髪になってしまいます。

なので、シャンプー後はドライヤーを使った方がよさそうですね。


では、髪にダメージを与えにくいドライヤーの使い方です。


タオルドライで、水分を取る

これはみなさんご存じですよね。
でも、これが意外と大切なんですよ。

なぜなら、先に水分を取っておくことで、
ドライヤーの時間が短縮できて、熱のダメージを抑えられるのです。

タオルドライですが、キッチンペーパー 結構優秀です。
なんせ吸収力がスゴイのです。

根元から毛先に向かって やさしくギュッギュと水分を取っていくと、バスタオルよりも水分が取れますヨ。

ただ、毎日のことなのでコストがかかります^^;
私はロングヘアですが、1度に10枚くらい。。。


髪から20cmほど離して、上下に動かす

遠くからドライヤーをかけると、温度が下がります。
上下に動かすと熱が均等になります。
当たり前のことですね^^;

でも、早く乾かそうとして髪に近づけていませんか?

同じ箇所に熱い風が当たり続けると、髪の性質が変わってしまいます。

髪って、たんぱく質でできているんですね。

たとえば、たんぱく質たっぷりの、たまごの白身。
熱を加えると白くなりますよね。

冷やしても元の透明には戻りません。

それがたんぱく質の性質なのです。
髪にも同じ現象が起こるそうです。


完全に乾かさない

もうちょっと乾かしたいな〜
と思うところで止めるのがベストです。

完全に乾かしてしまうと、
髪が乾燥しきって、余計にダメージを与えてしまいます。

少し手前でとめると、髪の余熱でちゃんと乾きます。

もうひとつの方法は
夜ドライヤーを使う時って、ついでにスキンケアとかしませんか?

ある程度水分が取れて、髪が温かくなってきたら
スキンケアをしてください。

余熱で少し髪が乾きます。

で、またドライヤーを使ってもう少しのところで止める。

一気に乾かすのと時間はほとんど変わりませんし
節電にもなりますので、ぜひお試しくださいね。


髪って、シャンプーにはすごく気を使うのに
乾かす時のダメージを意識していないってことないですか?

私がそれだったんですがw


1度傷んだ髪は元にもどりません。

大切にケアしましょうね。


あっ、ドライヤー買い替えの時はこちらを参考にしてネ^^

髪の傷みをケアしてくれる【低温トリートメントドライヤー】


最後まで読んでいただきましてありがとうございます。
ランキング参加してます!あなたのポチっで1才若返ります!
  ↓    ↓
 アラフィフ突入につきランキングボタン


【関連記事】
アルガンオイルは髪にも効果的、むぎごころアルガンシャンプー
スーパートリートメントプログラム、プロのヘアケアに満足
アミノ酸がカラダに必要といわれる理由
生え際マッサージで、冷えから肌を守る


〜半年飲んでお肌ぷるぷる♪効果を実感〜
■プラセンタ100
売上実績No.1! 高濃度プラセンタが初回限定980円で超お得。プラセンタデビューにぴったり♪使用した感想はこちら⇒大ベストセラーのプラセンタ100

■スノーヴァ プレミアムプラセンタ
芸能人御用達、銀座のエステサロン発プレミアムプラセンタでトータルケア!使用した感想はこちら⇒芸能人も飲んでるスノーヴァ プレミアムプラセンタ
■エイジングリペア
アットコスメ 口コミ No.1!セレブな馬プラセンタが返金保証90日、安心して試せます。使用した感想はこちら⇒口コミ高評価のエイジングリペア
■プラセンタファイン
稀少な馬プラセンタが濃厚、プラセンタを100%純末にした贅沢!使用した感想はこちら⇒注目の美容成分もたっぷり配合、プラセンタファイン
関連記事

※記事は掲載時の内容になります。
キャンペーンなどや最新情報、または記事内の詳細サイトでご確認ください。



☆スポンサードリンク☆
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加