なぜプラセンタ、プラセンタと言われるのか

プラセンタサプリ・プラセンタドリンク・プラセンタ化粧品など、
プラセンタを配合した製品はたくさんありますし、新製品もどんどん発売されています。

先日試した韓国コスメの美容液、ミープラス エッセンスにも
プラセンタが90%も配合されていました。

でも、なぜプラセンタなのでしょうか。

ひとことで言うと、カラダにもお肌にもプラスの効果がある、万能薬なのです。

万能薬といわれるプラセンタの、
カラダとお肌への効能を少しずつご紹介したいと思います。



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プラセンタの最大の特徴は、胎盤由来だということでしょう。

胎盤から必要な栄養素だけを抽出したエキスを
プラセンタは原料としています。

胎盤に含まれる栄養素や成分は、
人間のカラダに必要なものばかりなんですね。

なにしろ胎盤は、短時間の間に芽生えた生命を育て、この世に送りだすための臓器です。

お腹の中にいる赤ちゃんに酸素を送り栄養を届け、消化や排出、
ホルモンの分泌など、生命を保つためのすべての働きをする臓器なのです。


また、その栄養がすごい。
私たちのカラダをつくる素になっているものばかりなのです。

まず、五大栄養素はご存じですよね。

タンパク質・脂質・炭水化物(糖質)の三大栄養素に、
ビタミン・ミネラルを加えたもののことを言いますが、
カラダをつくったり調子を整える、生きていくのに重要な栄養素です。

成長因子(グロース・ファクター)も最近よく耳にする成分だと思います。

新陳代謝を促進して、細胞の増殖や再生をする働きをし、
肌やカラダが傷ついた部分を修復させたり、成長するのに欠かせないものです。

野菜から酵素を摂りましょう!の酵素です。

腸内で食べ物を消化・分解してくれる物質ですが、体内で作られる酵素には限りがあります。
消化・吸収・代謝・排出・免疫力アップなど、生きていくためには不可欠なものです。

核酸というよりDNAと言ったほうがピンとくるかもしれません。

全ての細胞に存在していて、細胞の分裂をコントロールしています。
体内で作られる核酸は年齢と共に減少し、新陳代謝に影響しますが、食事から摂ることもできます。

ムコ多糖体は、肌で言えば真皮にある物質です。

細胞と細胞の間にあるスポンジの機能をする物質で、水分を保つ働きをします。
ヒアルロン酸やコンドロイチンもその一種です。

アミノ酸が私たちのカラダに不可欠なことはもうご存じですね。

アミノ酸は体の細胞をつくる原料になり、筋肉や皮膚、髪の毛など、私たちのカラダを形成しています。
必要なアミノ酸は20種類ですが、そのうちの9種類は体内でつくることができないため、食品から摂る必要があります。


以上の栄養素は、美容や健康、
アンチエイジングになくてはならないものです。

細胞を増殖させる力はだんだん低下していきます。
プラセンタには細胞を増殖させる因子の働きがあるので、
体内細胞の新陳代謝を促進し、新しい細胞を生み出すお手伝いをします。

つまり、ひとつひとつの細胞を元気に再生させるんですね。

そんな効能が不老不死の薬として、若返りの薬として
昔から愛用されていた理由なのでしょう。

ちょっと想像してみてくださいね。
たとえば、アミノ酸や酵素などを単独で摂るとすれば、
何種類のサプリメントが必要ですか?

ざ〜っと見ただけでも、6種類ありますよね。

それがプラセンタだけで解決する、必要な栄養素がバランスよく含まれていることから、
万能薬と呼ばれるようになって、重宝されているということですね。

では、プラセンタで、どんな効果を得ることができるのでしょうか?

それは次回、ご紹介します。

プラセンタの効能についてアップしました!
参考にしてくださいね♪⇒プラセンタの効能


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