日本酒の効能

昔から日本酒は「百薬の長」といわれてきました。
日本酒の効能は、適量の飲酒であれば私たちのカラダやお肌、
ココロまでにも様々な効果があるのです。

もしお酒が苦手でも肌に塗ったりお風呂に入れたりと、
飲酒意外の方法で利用することができます。

最近では美容や健康にいいという理由で、アメリカをはじめ、
おとなりの韓国など海外でも日本酒が話題になっているそうですよ。
日本食にしても日本の食文化は、海外ですごく注目されていますね。

でも日本人の私たちはというと、
近くにありすぎるせいか忘れがちな存在になっているような気がします。

お肌に良し!健康に良し!ココロに良し!の日本酒を、
活用しないのはもったいと思いませんか?

日本独自の醸造法で、お米と水だけを原料に作られた日本酒の効能を、もう一度確認してみたいと思います。


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日本酒の効能は、
100数種類といわれるアミノ酸や各種ビタミン、ミネラル
などの天然成分が豊富に含まれていることにあります。
そして、製造過程でできる米ぬかや酒粕は、美肌や保湿効果がとても高い成分です。

日本酒の美肌効果は

■アミノ酸
高い保湿力のあるアミノ酸が100数種類も含まれていて、
その数はワインの10倍以上にもなります。

■フェルラ酸
ポリフェノールの一種で、強力な抗酸化作用で肌の老化を防ぐ効果があり、
シワやたるみに効果があります。

■フルーツ酸
古くなった角質を取り除いて肌の再生を促進するので、
美容成分が浸透しやすくなり、柔らかいお肌になります。

■アルファジージー
ヒアルロン酸とコラーゲンの生成を促進させて保湿力や弾力を高めたりと、
お肌にとって欠かせない成分です。
アルファジージーは前にご紹介しましたが、白鹿が発見した独自の成分です。
詳しくはこちらを読んでくださいね⇒シルク姐さんおススメお酒コスメのネオキューブ、アルファジージーの力

■ペプチド
ペプチドは有名な美容成分ですね。酒粕などに含まれ、
シミやソバカスなどの色素沈着の原因に働き、美白に効果があります。


日本酒の効能は、美肌効果だけでもこんなにあるんですね。でも、まだまだあります。

内臓・筋肉・血液成分・神経・皮膚・酵素・遺伝子(DNA)など
多くのホルモンをつくるアミノ酸パワーは、
ガンや心臓疾患の予防や免疫力のアップ、疲労回復、脂肪燃焼など数え出すときりがありません。

さらに脳を活性化する効果もあって、血管を拡張させて血流をよくすることで、
ストレスを緩和させる効果まであるのです。


日本酒の効能って、すごいものがありますね。

ナイスバディの藤原紀香さんも、
日本酒を入れた半身浴を続けているそうですよ。
飲むことが苦手な人は、お風呂や化粧品を試すのもありですね。

ちなみに日本酒風呂は、日本酒独特のの香りがツンときますので、
あまり入れすぎないように注意してくださいね。
コップに半分〜1杯位が目安です。

それと、モチモチツルンツルンになる、日本酒のスキンケアをご存じですか?

お肌には欠かせない保湿力と弾力性、
まさにアルファジージーの効果を実感できますよ〜。

シルク姐さんもおすすめしている化粧品ですが、
サラッとしっとりな使い心地、ホントにモチモチツルンツルン♪

もちろんお得なお試しセットあります。
気になる方はコチラをチェックしてくださいね。


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