ナールスピュア

アンチエイジング成分は、ビタミンC誘導体やアミノ酸、
プロテオグリカン・EGF・FGF・卵殻膜、私の大好きなプラセンタなど
真皮に働きかける魅力的な成分が、今ではたくさんあります。

そして新しい成分がまた、2012年3月に生まれました。

「ナールスゲン」という成分なんですけど、画期的なアンチエイジング成分!

今までにないメカニズムで、年齢肌に働きかけるというものなのです。
科学的に証明されているので、その分効果も期待ができそうな予感が♪

そんなわけで、今日は「ナールスゲン」についてご紹介したいと思います。


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ナールスゲンは、大学の研究室で生まれました。
京都大学と大阪市立大学なんですって!レベルが高いですねw

ナールスゲンは簡単言うと、アミノ酸誘導体だそうです。


ところで、エイジングケアに励んでいる方なら、
真皮にある 繊維芽細胞の活性化が、どれほど必要かご存じですよね。

その、繊維芽細胞に確実に働きかけるのです。

一応、繊維芽細胞について ザクッと説明しますね。

真皮は、ターンオーバーを繰り返す角質層のある表皮の下の皮膚組織です。

そこはアラフィフの私が求める、コラーゲンやヒアルロン酸、
エラスチンといった皮膚の弾力やハリを保つ成分がつくり出されるところです。

コラーゲンやヒアルロン酸・エラスチンがなければ
シワシワ、たるたるのお肌になってしまいますよね。

だからエイジングケアの化粧品には、コラーゲン配合!とか
ヒアルロン酸配合!とか書かれています。

でも、それらを産み出す元は 繊維芽細胞なのです。

だから繊維芽細胞は、コラーゲンなどのお母さん的存在。

親が丈夫じゃなかったら 元気な子どもは生まれないので、
繊維芽細胞を活発にさせないと、お肌のハリや弾力が保たれません。


ナールスゲンは、繊維芽細胞に働きかけて
コラーゲンを2〜3倍に、エラスチンを1,5倍に増やすのです〜!



でもね、それだけじゃないんですヨ。

傷ついた細胞を修復するチカラがある、
HSP47(ヒートショックプロテイン47)を1.3倍に増やすお手伝いまでするのです。


ナールスゲンは、コラーゲン・エラスチン・HSP47の3つを増加させる
今までにはなかった、画期的な成分なんです。


しかもこれらは全て実証済み。

医療レベルでの安全性テストを徹底して行い、細胞・動物・ヒトで行った試験では、
毒性や副作用は認められていません。

日本化粧品工業連合ってのがあるそうなんですけど
9項目の安全性試験があるそうなんですね。

それもすべてクリアしているのです。


新しい成分は、初めて使う時はちょっと不安になりますよね。

先日の美白成分のこともあったし、
効果が高すぎるのも、大丈夫かなぁ。。。なんて思ってしまったり。

なので、そういった安全性の試験をクリアしているってことは
すごく安心できることだと思います。

それに、フレグランスジャーナルという
化粧品の専門家が読む、名高い科学研究開発専門誌にも掲載されたそうです。

テレビでも取り上げられたんですよ。
「かんさい情報ネットten」という情報番組で10分も放映されたのです。

あっ、それを見て
もう知ってるー!って方もいらっしゃるでしょうね。


実は私がナールスゲンに興味をもったのは、
ナールスゲン配合の化粧水をいただいたことがきっかけになりました。

科学的な難しいことはよくわからないので、最初は成分について
そんなには深く勉強をしていなかったんですけど

使い出したらね、なんか感じるんですよ。違いを。


それで、セミナーなんかにも参加しようかなって思ってるんです♪

化粧水は、もう少し使ってからレビューする予定です。
またのご訪問、お待ちしています。

 ↓こちらが今試している公式サイトです。
画期的なエイジング成分配合 ナールスピュア


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