無添加化粧品にこだわり続けるファンケル

今年、ドリカムの「MY TIME TO SHINE」が流れるファンケルのCMを見て、おしゃれなイメージを持った人は多いのではないでしょうか。

ファンケルは2012年、肌ダメージそのものを取り除くという新しい発想「純化」で新しい無添加化粧品が誕生しました。無添加化粧品にこだわり続けたファンケルが、新しく生まれ変わったのです。

安全な化粧品を私たちに提供するために、無添加にこだわり続けるファンケル。
私も超敏感肌だった時期を、ファンケルで乗り越えることができました。

無添加化粧品の草分け的存在と言っても過言ではないファンケルのお話です。

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化粧品業界が急成長を遂げた1970年代。
その一方で化粧品による肌トラブルで悩む女性も後を絶ちませんでした。
その原因が添加物であったことが、ファンケルの無添加化粧品へのこだわりのきっかけでした。
それから30年以上、ファンケルは無添加化粧品にこだわり続けてきたのです。

無添加とこれだけ言い切るには、それだけの責任やリスクが大きいのも当然です。
それでもファンケルは、無添加化粧品に立ち向かい、細心の注意を払って製品の開発に取り組んでいます。
製造年月日や使用期限をはっきり明記し、品質保持のためにどんな小さな事にも気を配りながら、新鮮なまま私たちの手元に届くよう、試行錯誤して創られた密封容器は特許を取得しています。

開封前の化粧品は、透明のフィルムで保護されてたものが多いですよね。ファンケルは、キャップを開けてもまだ開封されていない状態なのです。
キャップの下にリングがついていて、それをはずしキャップを取り付けます。その時初めて開封されます。カチっと音がしたら開封の合図です。

また、ファンケルの化粧品はお徳用など、容量が多いものはなく、新鮮なうちに使い切れる量しか容器には入っていません。
もちろんその分お値段も安いので、ライン買いをする場合も購入しやすいお値段になっています。

少々無理な事をしても肌トラブルが一切なかった私は、ある日突然超敏感肌になった時期がありました。
何種類もの化粧品を試しましたが、無添加化粧品であってもそうでなくても、どれをつけても肌がピリピリして化粧水さえつけられない状態だったのです。
そしてたどり着いたのがファンケル化粧品でした。

そんな出会いだったので、余計に印象に残っているのかもしれません。
その時以来、ファンケルの無添加に対する徹底ぶりに信頼をもっています。

だからといって、ファンケルしか使っていないということはありません。
超敏感肌が治ってからは新しいものにも挑戦し、色々な化粧品を試していますが、今でもファンケルに対する信頼度は変わっていません。

今後もっともっと進化を続けていってほしいと思っています。

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